About this app
「この問題、まず何をする?」が一瞬で出てくる頭をつくる。 「初手」は、数学の問題を見た瞬間に“解法の最初の一手”を思い浮かべる力を、反射レベルまで鍛えるアプリです。完答は求めません。「まず何をするか」だけを、たくさん浴びて体に焼き付けます。 数学I・Aから数学II・B、さらに数学III・数学Cまで。理系受験でつかう範囲の「初手」がこの1本にそろいました。680をこえるパターン・4,500問以上を、1問数十秒のテンポで浴びられます。 ■ こんな人に ・公式は知ってるのに、問題を前にすると手が止まる ・応用問題で「どこから手をつければ?」と固まる ・共通テストや入試の過去問で、最初の一歩が思いつかない ・数III・数Cの極限/微分積分でも「まず何をするか」を反射で出したい ・短時間でテンポよく数学の感覚を鍛えたい ■ 特長 ・問題を見て「初手」を思い浮かべ、答え合わせ。1問数十秒のテンポ ・解けなかった所は責めない。「もう一度」にたまって、あとでやり直せる ・「鉄則帳」で覚えるべき定石を一覧。必須→発展まで自分のペースで ・問題と初手をセットで流し見する「ながめる」モード ・基礎の展開・因数分解から数III・数Cまで、同じ「初手」の考え方でひとつながり ■ 収録(数I・A・II・B・III・C — 理系受験でつかう範囲がまるごと) ・数学I+A: 数と式/集合と命題/2次関数/図形と計量(三角比)/データの分析/場合の数・確率/図形の性質/整数の性質 ・数学II+B: 式と証明/複素数と方程式/図形と方程式/三角関数/指数関数・対数関数/微分法・積分法/数列/統計的な推測/ベクトル ・数学III: 極限/微分法/積分法 ・数学C: 複素数平面/平面上の曲線(二次曲線・媒介変数・極座標) ※ ベクトルは新課程では数Cですが、受験の定番範囲として収録しています ※ 展開・因数分解は高校範囲の土台として、無料のウォームアップに収録しています ■ 無料と有料 ・一覧・初手マップ・鉄則帳・「ながめる」の入口はずっと無料 ・全単元を自分の手で解いて記録に残すには、一度きりの買い切りで解放
Latest release
What’s New
自分の言葉でメモを残せるようになりました。 ・解法の型ごとにメモを書けます。同じ型の問題ならどこでも出てきます ・4択で「まぐれ当たり」しても、勝手に「もう一度」から消えません。外すかどうかは自分で決めます ・「もう一度」を数I〜数Cの科目ごとに分け、範囲をえらんでやり直せます ・横向きで解説シートが閉じられないなど、表示の不具合を直しました 収録している問題数と価格の変更はありません。
Audience growth
Ratings growth
Baseline captured. Growth appears after the crawler observes a changed rating count.
Momentum comes from crawler snapshots for the tracked storefront. “Viral growth signal” means unusually fast recent rating gains; it is an indicator, not download data.
Price tracking
Price intelligence
First snapshot captured. The trend line starts after the next crawler price observation.
- First observed Sep 2, 2026 · 2:53 PM Free